
東京都内を担当する関東事業部は、1996年に茨城支店として発足し、時代の変化とともにその規模を拡大してきました。
1998年には組織体制の強化に伴い、名称を関東事業部へと変更、2000年には拠点を埼玉県さいたま市へと移転、2015年からは大宮区高鼻町にオフィスを構え、現在に至るまで関東エリアの拠点として、地域密着型の委託給食会社として地元に根差したサービスを提供し続けています。
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安全・安心な給食提供のための基礎知識はもちろん、おもてなしの心で誠実にサービスを提供できるよう、入社時研修・定期研修・スキルアップ研修と複数の研修プログラムで成長をバックアップし、全員がいきいきと働ける職場環境づくりにも注力しています。
名阪食品は「ひと」の力を大切にしています。お客様からいただく「名阪さんはひとがいいね」という言葉は、私たちの誇りです。

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昨今の物価高騰のなか、お客様満足度と給食コストは切っても切り離せないものとなっています。コスト削減のために、効率的な厨房運営・DX・新しい給食サービスのご提案まであらゆる手法を行っています。
食材費や人件費でお悩みの高齢者施設様・障害者施設様向けに、おいしさ・栄養価・人材不足・コストの課題を解決する新しい給食の運営方法をご提案しています。

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埼玉県大宮市にある関東事業部より迅速に駆け付けられるサポート体制を整えています。万が一のトラブルや急な欠員が発生した際も、地の利を活かしたフットワークの軽さで現場の混乱を最小限に抑えます。
都内だからこそ、すぐ近くに頼れるパートナーをというモットーのもと、安全安心な給食提供をバックアップします。


関東おでんとは、濃口醤油とみりん、酒などで甘辛く味付けした濃いめの出汁で具材をじっくり煮込んだおでんで、ちくわぶ、はんぺん、すじかまぼこといった練り物が多く使われ、味がしっかり染み込むのが特徴です。
高齢者施設の秋祭りで提供したり、フロアでのイベントで提供したりと、臨場感あふれる演出が人気です。
切り込みを入れたコッペパンとウインナー、ポテト、キャベツを別々で提供し、自分でホットドックを作る献立を提供しました。普段とは違う献立に園児様も大喜びでした。
このように、お客様のご要望や季節に応じて献立や食材を提案することが可能ですのでまずはご相談ください。





新宿区 渋谷区 豊島区 北区 板橋区 練馬区 足立区 荒川区 東村山市 東大和市 清瀬市 東久留米市 武蔵村山市 西東京市
Q
A
はい、可能です。現在の委託契約書に記載されている「解約予告期間」をご確認いただき、その期間が適正であれば切り替えることができます。
Q
A
委託開始までの期間は、施設の規模や状況にもよりますが、一般的に契約内定から給食提供開始までには約3ヶ月〜6ヶ月程度を目安としております。 費用に関しても施設の規模やご要望により変わりますので、まずは現状の課題とご要望を詳しく伺い、正確な無料お見積りをご提案させていただきます
Q
A
衛生上の観点から、お弁当でのご用意は原則いたしておりません。
Q
A
一度厨房見学にお伺いさせていただき、厨房の広さや設備に合わせて、最適な運営方法をご提案します。調理機器の導入や調理済み食材の活用など、限られたスペースでも食事を提供できるようご提案いたします。
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